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ナミダカラ・ホシダカラ

異榻同夢(いとうどうむ)の友よ / 2015年4月11日~

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無知は罪悪、知は力

「アルコール依存症者の 家族のためのガイド」 を
8月11日(火)16時55分頃、
アパート近くの郵便局から、妹に送った。

アラノン(アルコールに依存する人の 家族や 友人の 自助グループ)の 本は、
会の運営に必要な 資金源でもあるので、
定形封筒に入るくらい、小さくて薄いものでも、
(私にとっては)度肝を抜かれるほど 高い。(この冊子は、5百円)

価値がある(高い価値が)と、分かっている。
分かっているが、
先輩方が 勧めてくれた本のうち、1番良いと言われたものが、
予算オーバーで 買えなかったのが悔しい。


先週、母に送ったのは、3冊
「12のステップと伝統 ¥700」
「アルコール依存症と私達自身 ¥300」
「アルコール依存症者の両親へ ¥250」

だけど彼女は、
私が「送った」 と 報告した電話で、早速、
『疲れて 読む気がしない』 と 言った。

数年前も、私が 選りすぐった本(3冊くらい?)について、
(今となっては 貴重な、分かり易い 手引き書の類だったのに!)
『読む気がしない』 と 言ったものだ。
「ならば、義妹に送って遣って下さい」 と、頼んだ記憶がある。

暴力(暴言)男に 40年以上 依存し、
『こんな大変な男の世話は、私しか出来ない』 と 思うことで、
あやまてる自尊心を保ち続けてきた 女の、保身術とでも云うのか。……

『DV夫や、アル中息子が、依存症で なくなってしまったら』
『大変な夫や、バカ息子を支える、立派な妻・良き母と 評価されなくなる』
彼女の本音は そうなのだ、自覚できていなくても。

依存症について学ばずに、依存症者のそばで生活していたら、
十中八九、巻き込まれてしまう。
悪意なき共犯者となり、依存症者の死期を早めてしまうことさえある。

そんな家庭で養育された子どもは、心身を病んだり、
孤立してしまえば、犯罪に近い世界で生きていくことを 余儀なくされる。

そんな基本的なことが!
一般の看護師にも、ベテランの保護観察官にも、認知されていない。


昔 お世話になった、M市の アラノンではなく、
F市の アラノンに、先週は お邪魔した。

「加害者」の役割を 長年 引き受けてきた自分にとって、
M市での 昔のアラノンは 『被害者の会』 のようで、……
皆さん親切だったけど、私は なじめず、居心地が悪かった。
(ろくでもない武勇伝が飛び出す 寛容な断酒会の方が、私は好きだった)

F市の アラノンでは 不思議なことに、違和感を感じなかった。
ただ、約束事(守秘義務)を辛く感じるのは、昔と同じ。
 
 
 
 
  
https://www.youtube.com/watch?v=wtjYtDQRQnk
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若木の如く、しなやかなれ

> では…
> 何をどうすればいいんですか?
 
 
(返信)

3つの課題をクリアして、
願いが天に届きやすい体質
(本来の健康な心身の状態)に、
戻ることを目指します。

課題とは、

1.努力が裏目に出る人生になっているのには、訳があるはず。
  それを浄化する。
2.傷ついて炎症を起こしているような心を鎮め、早期の回復を促す。
3.再発予防の知恵をつける。

……で、質問です。

① 今いちばん辛いことについて、可能な限り、言葉にしてみてくれる?
② 本当はどうなりたい?
③ 報われた努力もあったはず。その思い出を、ひとつ教えて下さい。



………………………………………………………………………………………

> ① 今いちばん辛いのは、 ローン返済が
> 生きることのメインになってしまっている事。

> いや、違うな。

> 自分で自分を肯定出来ない、
> 私は素晴らしいとか、よくやっているとか思えないから、
> 人生が楽しくない。

> ② いつも気分よく過ごしたい!
> 機嫌が悪い人や苦手な人がそばにいても
> 気にせずいたい。
> 私が悪いの?とかすぐ自分を責めるのでなく、
> 人を責めるのでもなく、ホンワカしてたい。

> 言いたいことを言いたい(文句を言うとか責めるのでなく)
> 反感買うかな?とか気にせず、言われても平気でいたい。
> つうか、責められたくない。
> 何やっても責められない批難されない人が羨ましい。

> 誰かに優しくされたいし、気遣って貰いたいけど、
> そういったことがなくても、僻まず自分で自分の機嫌をとりたい。
> でも優しくもされたい。

> ③ 極々普通に仕事してただけなのに、メチャメチャ感謝された。

> ダンススクール時代、
> それなりに気を使っていたら(無理はしていない)
> 中学生の生徒さんに悩みを打ち明けられ、
> 真実さんは性格が良いからと誉めらた。



(返信)

言いにくいことを教えてくれて ありがとう
約束通り、これから貴女が、

① 努力が裏目に出やすい状態になっている原因を解く
② 傷ついた心の回復をはかる
③ 願いが天に届きやすい、本来の健康な心を維持するコツを身につける

…手伝いをしていきます。

貴女の不運には、私も無関係(責任がない)とは言い切れないし、
私の闇は
おそらく、貴女より深い。

でも、貴女の幸せを願う気持ちに、嘘はない。
だから、しばらくは、自分のことは棚上げにさせてもらいます。


「自己責任」や「原因自分説」といった言葉が幅をきかせているのは、
言葉の遣い方、挨拶の有無、発想のしかた、食べ方などによって、
どんな劣悪な環境にあっても、笑って生きることが可能だからですが、

言葉遣いや、生活習慣は、環境に合わせるものでもあり、

「出る杭は打たれる」を恐れて、病んでる社会に適応しようと、
無意識に不健康な方法を選んでることや、
それらを変えたら、自分じゃなくなると感じてるのかもしれない。

身に覚えがないときは、そう言って、
不安や怒りを感じたときは、それを否定しないで、
感情を溜めずに解放して、心を楽にしていきましょう。


「質問」貴女がパートナーにしたいのは、どんな人ですか?


※ 私の理想の人は、こんな感じです

・ そばにいることが うれしい人
・ 一緒に過ごすことで、お互いが元気になれる人
・ 信頼できる人
・ 何でも話せる人
・ お互いの 成長や成功を よろこびあえる人
・ 欠点を補いあえる人
・ 自然界に敬意の念を持つ人  


………………………………………………………………………………………

自分の仕事に誇りを持ってる人。またはその仕事が好きと言える人。

柔軟な発想が出来る人。

いつも機嫌がいい人。

そこそこ常識があり、健康にも気をつけるが、
わりと『裏街道人生』的なことも知っていて、反則技も心得ている人
> (正義バカじゃないってこと)

私を好きだと言ってくれる人。

煙草を吸わず、酒もあまり飲まない。もしくは酒に強い。

味オンチな人。

貧乳でも気にしない人。

あんまし性欲旺盛じゃない人。

お洒落の基準が合う人。

ガミガミ言う前に、自分が率先してやる人。

まだまだあるけど…
> 



(返信)

自分の「望むもの」が具体的に分かっていると、スッキリしますね。

貴女の願いが
自然を破壊せず、社会の秩序に反しない限り、全面的に応援します。

私がこれから出会う中で、

「誇りを持って仕事してる」もしくは、
「仕事が好きで夢中でやってるような人」で、

「頭や心が柔軟」で、

「いつも上機嫌」で、

「そこそこの常識人」で、

「健康に悪いことは好まず」かといって、

「単細胞の正義漢ではなく」
「わりと『裏街道人生』的な 反則技も心得ている人」で、

「まなみに似た声を持つ 私の声に、拒否反応を示さず」

「煙草は吸わず」

「酒に飲まれるような、依存的な傾向が無く」

「料理の味について語ることを、粋じゃないと考えるような大人」で、

「女を体型で選り好みせず」

「あまり性欲旺盛じゃない様子」で、

「ファッションセンスが、まなみ基準から かけ離れていなさそう」で、

「率先垂範して動き、他人に 嫌な ものいいを しない」
  彼女募集中の人がいたら、真っ先に紹介するね。

それだけの男となると、
過去が壮絶だったり、日本人じゃなかったりするかもしれないけど、
そこらへんは譲歩できますか?


さて、条件を挙げれば、気になるのは、
「自分に釣り合うか?」と云うことではないでしょうか?

常識人なら、おじけづくかもしれません。

しかし、貴女が本来の健康な心を取り戻したなら、
理想の人の目は、節穴じゃありませんから、
必ず貴女を見つけ出し、相思相愛のパートナーになれるでしょう。

そこは安心していてください。
お疲れ様でした。


「質問」貴女のファッション上、譲れないこだわりは何ですか?


※ 蛇足 … うれしそうな双葉、見てやって。
      (100円ショップで買った林檎から、発芽したもの)




 
 
 
 
 
 
 
 

希望

トシ先生を 初めて見たのは、
政治家の秘書に連れられて行った イベント会場だったろうか?

私の目当ては 歌手(ミネハハさん?)だった。
でも、機関銃のように講演して去って行く先生を目の当たりにして、
あっけにとられた。

…私と同世代なのに、世界一寿命が短い国に行って病院作ってた?
…元 国境なき医師団?
…すごーい

トシ先生を 初めて間近で見たのは、
ボランティアの集合場所 JR某駅 改札そばの スタンプ台の前だった。

講演では、ペットボトルの問題を話しておられたのに、
コンビニ店に寄って、ボランティア参加者に、ペットボトル飲料を買ってくれた。

事務所で郵便発送のお手伝いをするという、1日だけのボランティア活動。
私以外の参加者は皆、トシ先生のファンだったような気がする

…私は 某国立大学の心理学の教授に 振りまわされた苦痛や、
…絶対に帰って来ない人を恋しがる心 を 抱えた絶望や、
…自殺防止サイトの回答者として(複数の文体を使い分けて活動し)睡眠不足で、
…無茶苦茶ハイになっていて、
…何でもいいから「良さげ」なことをして、
…脱獄中の死刑囚みたいな 心の憂さを忘れたかった。

(動機が不純だと、自覚してた)
(不純でも楽しんでやれば、ボランティアに参加しても良いみたいなことを、
 以前、永六輔さんが言ってたような気がするので、やっても許されるかと)

無料奉仕のはずだったのに、帰りに高価な写真集を戴いた。
ただ、その本の価値を下げるような
照れ隠しのようなサインをされたことは、ショックだった。


3度目にトシ先生に会ったのは、講演会場だった。
その帰り道、会場に来ていた先生のファン(知らない人)に、私は写真集を譲った。
(持っているのが悲しくなったから)

講演の質疑応答で、私は 怒られた。
質問「素晴らしい笑顔の写真 子どもたちの名前が分かれば、もっと親しみが持てる」
応答『名前を載せたら、会いに行ってしまう 考えなしがいる。秘密が守れない』

その写真集は、
国境なき医療団が活躍するような外国が舞台で、
難病とともに生きながらも 美しい子や、お嬢さんたちが被写体だった。
写真集の売り上げは、国境なき医療活動の資金になったのかもしれない。

先生は、
難病への偏見が、現地では ひどいことを語り、
平和ボケした日本人の中に、秘匿すべき事情を おしはかることもなく、
『感動した』とか言って、
観光気分で現地に行き、宝探しのように 被写体を訪ねようとする愚か者がいると、
だから、あえて名前を載せていないと言った。

…そんなことも分からない お前もまた、平和ボケの傲慢な愚者
…そんなふうに言われた気がした。


後日、半年間 通った 臨床心理士との面談で 私は、
何度も この件について 確認することになる

…この写真集の意義は何?
…矛盾しているのは、先生の方ではないですか?
…私の無邪気(素朴)な問いは、そんなにも 忌み嫌われるべきものですか?


浜松の勇者の言葉は、
ぞっとするほど明解だった。
『表舞台から消えてゆく人だから、青少年への悪影響については、心配いらない』


講演会に行ったのは 冬だった。
写真展に行ったのは 夏の盛りだった。

カンカン照りの日、JRのN駅からバスを乗り継ぎ、
山の奥にある会場を、1人で訪ねた

写真は素晴らしかった。
さすが土門拳賞にノミネートされる腕前。
被写体の笑顔が素晴らしいのは、カメラマンの心が美しいからに違いない。

技術も上等、動機も純粋。
素晴らしい。
…でもそこは、私から遠く隔てられた世界。

私の失敗は、
先生に出会った日に、自分を一段下げてしまい、
講演会の質疑応答のときに、もう一段 自分を下げて、
写真展に行って、更に一段下げて、
どんどん卑屈になってしまったこと。


葉内花の美しさや、
ハクセキレイの優しさや、
タブの木の穏やかさに 出会えたとき、

私に写真の腕があったらと、…
心を癒し、魂をうたた寝から覚ますような、驚くべき自然の姿を、
写真におさめたいと、
トシ先生ほどの腕があったらと、思ってしまうことがある。


ブログに たまに戴く、異国からのコメントも、
トシ先生ほどの言語能力があれば、理解でき、対処でき、
もしかしたら、返事も書ける?
などと思ってしまうことがある。


純粋な心を、養いたい。
そうすればいつか、
純粋な心を培ってきた人に会っても、
仰ぎ見たり、斜に構えたりせず、
友人になれるはず。
 
 
 
 
 

東京新聞の本音のコラムのコピーを ミニレターで送った

> お手紙ありがとう。
> コラムも参考になりました。
> 
> このコラムを送ってくれたお姉ちゃんなのに、
> 『私の言葉にはなんの力もないが』
> と言うコメントは卑下しすぎではないですか?←宮子さんの受け売りそのまんまですが。
  
宮子さんの言葉には、目から鱗が落ちることが多い。
…私は依存症者 (野蛮な自傷行為の)
…そして、ひとりで、その異常と格闘中なので、卑屈になってます。
 
> ちなにみ、老婆心って何? 
    
…老婆心とは、
…若者を案ずる年寄りの、発作的な言動かな?

…母心より軽いもので、
『聞いてもらえなくても仕方ない』気分が、言う側には あるものです。

…若者より あの世に近い分、枯れて隙間が出来た心に
『虫の知らせ』みたいな閃きが、降ってくることが「婆」にはある。
     
> 私も自分の中の暴力性が怖いです。
> 自分は悪魔かと思ってた。
> 小学1年の時、同級生に酷い事をした。とてもとても残酷な事を。
> 今は後悔してるし、その事を思い出すと苦しくて死にたくなる。
> でも死ねない。 
  
H市には、古戦場や処刑場がありました。
昭和初期のお嫁さんは、洗濯物を干していて、姑から注意されています。
『斬首の音にそっくりだから、濡れた手拭いを振りさばいてくれるな』
  
町には、日本で2番目に古いカソリック教会があったでしょう?
何故そんなものが出来たかというと、

被差別部落があって、
自国の圧倒的多数の人々から疎外された場所だったからです。
私が幼い頃には、肉屋さんばかり3軒もありました
皮剥ぎ屋さんは 看板だけになってましたが。

子どもは感受性が強いので、
幼い貴女は 刑吏の残留思念を拾っちゃったのかもしれません。
まして ひとの子は
好奇心が旺盛で、残忍かつ残酷な行為を平気でやりかねない動物です。

貴女は、普通のヒトノコだった
どちらかというと感受性が強い優しい質の
そうでなければ、そんなにも後悔しないはずです。

貴女の不運は、周囲に婆的な包容力のある大人が居なかったことです
熱心な宗教信者はゴロゴロいたのに、所詮カルトだから、
幼い心ひとつ救えなかったのでしょう。

幼い貴女の近くに、婆らしい婆がいたなら、
最善の対処法を一緒に探してくれたはず。

被害者の所に一緒に謝りに行き、
酷いことが平気で出来る子どもは消えて、
人を傷つけることの愚かさを知り、
その愚を繰り返さないと誓っている子どもが生まれたことを、
被害者に示せたかもしれない。 
 
> 私が彼女のために出来る事は、
> 彼女が幸せであるように、
> トラウマになっていないように祈ることしか…
> だから、自分の幸せなど望んで良いのかと迷う…
   
貴女がすべきことは、相手の幸せを祈ることだけじゃなく、
真に幸せな人になり(将来 立派な婆になる準備)、
昔の貴女や私のような、迷いそうな子どもに、
目や手や耳を貸せる 健康な心を養うことだと思います。

私は何故か「男らしさ」を たずねる道に入ってしまい、
いろんな人から 『弱い人を助けてね』と言われてしまい、
頑張る気はなかったけど、頑張り過ぎたみたい。

(※ 自分の判断力に不安があるので、自分の言葉が無力・無害であることを願っている)





 

愛し この惑星

妹の幸せを見届けたいなんて、
それを生き甲斐みたいに思ってた頃があった
若い日の愚かさ
 
自分はどうせしあわせになれないから、
せめて妹だけはなんて
…健康な発想じゃなかったね。

私が30前だったと思う
あいつが泣いたことがあった
『さびしいよーーわーん』

びっくりした!
今「さびしい」てことは、この娘は、
さびしくない時を知っている、そう気づいたから
ああ、やっぱり姉妹でも全然違うと

人の仲間でさえないと思っていた私は、
20歳を過ぎてから 子ども向けのバレエ教室に入れてもらうなど
冒険してはいたけれど
孤独が日常だった

『さびしいよーーわーん』
寂しさを全身で訴える彼女に、
うろたえ、可哀想だと思いながら、
愛しさと、うらやましさも感じていた

この娘は やはり、私よりずっと心が健康だ
この素直な心があれば、きっと幸せになれると、
昔 自分が心配したことが杞憂に終わった気がして
とてもうれしかった。

私は家族が欲しかった
だから虐待の連鎖をおそれた
自分の中に溜め込まれた怒りや暴力が、爆発することをおそれ
治療者を探した

お金も時間も手間もかけて、靴を擦り減らして、
恥も外聞もなく、たくさんの人に頭を下げて得た現実は、
『ガキの時に親に抵抗せず、殺されてればよかったかも?』
白衣の人たち、ひどい対応、多かった。

昔は母も、白衣で医師の補佐的な仕事をしてたらしい
私のハラワタが真っ黒になるような、
むごい言葉くれた叔母も つい先日まで白衣の天使だった。

良きクライアントであろうと努めていた私が、
逆転移に次ぐ逆転移に遭って、ボロボロになるなんておかしいだろ?
今の医学(臨床)の世界じたい、どこか病んでるのでは?
そんな世界で、看護師として働く妹に幸多かれ。
 
私は自分がいちばん信用できない
どうしたら自分を休ませられるか、全然 分からない。
そんな相談を 市のケースワーカーと婦人相談員にして、かれこれ1ヵ月
ほとんど何も改善してない。

公務員さんたち、土日祝日は休業だからか、流れ作業なのか?
主に救済すべき市民が  障碍者や高齢者や子育て中の母親だから、
私がまわされた担当窓口は 『子育て支援課』
(子どもどころか、嫁に行ったことさえない私には 屈辱的な扱い)

多分、担当者が少なく、仕事が多く、大変なのだろうが
それにしても、初回訪問から待たせること3週間

診断書などに収まりきれない(誰の利益にも貢献しない私のような)者は、
税金を奪取する前に死んでほしい…が、お役人の本音?
そう勘ぐりたくなるほど、苦しんでる心を置き去りの行政サービスでしたね。
この1ヵ月、積年の不摂生が祟ったかのように苦しかった