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ナミダカラ・ホシダカラ

異榻同夢(いとうどうむ)の友よ / 2015年4月11日~

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真っ黒エージェンシー

あったら怖い
言ってはならぬ

自分に言い聞かせれば、言い聞かせるほど、
ブチ撒けたくなる


森村誠一氏の書いた 深海魚の館
特殊サービスを提供する 高級クラブの物語
大人のメルヘン

官能小説と謳っていたのに!?
「人間の証明」で活躍した 棟居刑事が登場する
怖い話

精神(情緒的)年齢:小学生レベルの自分が、
何故、官能小説みたいなものを目にしたのか?

たまたま情報収集の為に買っていた、
タブロイド紙に連載されていたからです。


アルコールに依存して、狂ってた アホ(弟ともいう)の 口癖は、
『娼婦とホステス以外の女は最低』 だった。
母と妹が、どれ程 深く傷ついたか知れない。

私は 娘らしくあることを 肯定出来ない状況で 育っており、
なりゆきで 仕方なく、男らしさを 追究してたので、

弟に対して、
(目の前の女を傷つけ、泣かせるお前こそ 最低だ!)と、
トサカに来た(立腹した)が、

兄のような気分で 嫌悪感を抱きつつも、さして 傷つきはしなかった。
(自覚がないだけ かもしれない?)

それに、
森村さんの書いたような世界、あったら良いなー
…と思ってしまう自分が、いるからなー
自分の中で養われてた、男の人格のせいかなぁ?

顰蹙を買うと思うが、
グループで売り出してる 若いタレントさんたち、
選べるカタログギフトの 商品のように思えて、そんな自分が嫌になる。
風俗嬢の宣材写真のように見えるのだ、アイドルの集合写真が。


むかし、芸能や占いに携わる者は、
命がけで人心を慰撫するプロフェッショナルだった。
徹底的に貞操を守り抜くか、もしくは、逆に身を挺して。

だから、現代の舞姫・歌姫も、
ファンを犯罪者にしないように、
悪の心理学(?)や、精神的な護身術を学びましょう。

その技術が 一定の水準に達するまでは、
真っ黒エージェンシーでは、デビューさせません!

でも、
邪な気持ちで近づいてきた人に対しても、

雪でしか消せないほどの穢れさえも 清めるようなアート(?)を、
怒涛のように心を洗ってしまう(?)感動の舞台を、
提供できれば、

ファンの家族からも、感謝されるかもしれないのです。
その結果 穏やかな人がふえて、世界が平和になるかもしれません。

あっても良いでしょう。
真っ黒エージェンシー















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嗜癖:ピカレスク

返事は、1年後で良いですから!
今は、ライフ イベントに 専念してくださいまし。

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保希さま江

1月23日の「言い放し、聞き放し」ゲームで、私が
「あったら良いな、こんな問題解決カンパニー」として
いろいろ言い募ったことを、覚えてますか?

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他言無用が原則の ゲームのことを、
人工知能の監視下にある 電脳空間に書く?
= それ自体が、もう裏切り!

あなたに、そう 言われそうです。
でも、ここで暴露するのは、私が言ったことだけですから、
 
聴いた事柄は、
鍵付きの箱に入れて 心の海底に沈めたまま、
触りませんので。
(相手の秘密は守り抜く、職業柄それを「金科玉条」としています)

どうか心配せず、笑って許して戴きたい。
(深山、海原に近ければ、そこで叫んで済ますのですが)
(あいにく、防音室を借りる余裕もなく…)
(心おきなく大声を出せる場所が、現実世界では身近になく、苦しくて)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

「あったら良いな カンパニー」
・行列のできる 外れのない 結婚相談所
・直ぐ働けて 一生の仕事に繋がる職業案内所
・人も 物も 元気にする ハウスキーパー養成所

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 ↑ 3番目の事案に繋がる、病の名を知りました。
 ( self neglect )

周囲に理解されにくい、
孤立する、
発症の可能性は、誰にでもある。
…そういうところが、依存症に似てると思いました。

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私には、嗜癖があります。
闇に惹かれてます。

悪いことが したくなる。
自分を「稀代の大嘘吐き」だと、罵ることが止められない。

そんな言霊、自分を貶めるだけだと、
分かってるのに。
 
自分の人生に、当たり前のことなんてない。
日頃、私は そう思ってる。
謙虚でいたいから。

でも、人を励ますとき、
ひどく苦労して 傷ついた人に対しては、断言する。

「そう思って当然よ!」
「悪党には、それ相当の責任を取って貰うのが、当たり前!」

何様だよ自分、と思う。
母語(日本語)も 怪しい(自信がない)くせに、…

罵りの種は 尽きない。
ループにはまる。
ビョーキだ…

病識があるということは、まだ救いがある、
と思いたい。

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outlaw
あなたが、みずからを 指して そう言うとき、私は
胸が痛い。

法律の保護の対象外である『密入国者』や、
社会秩序の外にある『犯罪者』や『使命手配者』や、
『スラム街』や『貧民窟』の住人

ではない筈の人が、
みずからを 無法者呼ばわり?
聞き違い?

幸福に馴染まない言霊、
舞台や小説の中だけで光を放つ言葉を、
何故 選ぶ?

犯罪者でも逃亡者でも越境者でも、情報弱者でもない人が、
みずからを そう呼称するのは、
とても深い悲しみや、想像を絶する痛みが、心にあるから
…そんな気がする。

軽々に  聴いちゃいかん、と思う。
気になるけど。

私と同じ、嗜癖なのかな?
とも、思う。

先生たちの お気に入りだった 保希さんと、
先生たちの お荷物だった私が、

似てる訳ねーだろー
そう思ってたけど、似てるかも。

もしかしたら、恋敵になる可能性も、
あるかもしれないな!?

保希さんには、
袴を着こなす人が 似合う気がする。
武術の心得があるような 深みのある人。

(根拠はありませんが)
(心が柔らかく誠実な人が、あなたには相応しい)

  
   
  
  
  
  

一緒に行きたかったです

カレンダーを見るのが辛いのは、
2月の中旬

大切な人(複数)の命日が
今年も巡ってきた。

とてもじゃないが受け入れられない
不慮の死と、
私がいなければ防げた? 惨事。

今日だけは、泪を、
彷徨いを、妄言を、許してもらいたい。
(と、自分に言っている)

約1週間前から、グルテン断ちしてます。
普通の醤油(小麦、アルコール入り)も 封印中。
1日だって無理だろうと思った節制を、
(今だけ、今だけ)と だましだまし。

すごく調子が悪くなったから、
必要に迫られただけだけど。

身を清めたら、
心(脳?)も、多少は 清まるかもしれず、
そしたら 現実を直視できて、最善の選択が出来るように…
なる かも しれないでしょう?

 
これは、カバ
 
中近東の遺物

これは、ハムラビ法典のレリーフ

中近東文化センターに、展示されているものです
 
静かな静かなこの博物館を、一緒に訪ねてみたかったです


















返信するには、遅い時刻にて

ホマレ様

深夜(2017年2月10日 午後10時過ぎ…)だけど、
メールに返信したい気分なので、此処に書くことにします。
(推敲できたら、陽が出ている刻に送信したく候)

メール、ありがとうございました。
あなたの 細やかな気遣いは、
氷の世界に訪れた、可憐な生き物のように感じられ、
温かくうれしい。

と、同時に、
違いを痛感した自分も いました。
(異文化交流みたい? だと)

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洋服についての助言、ありがとうございます。

毎月のように、蔵書を古書店に売っている、そういう生活が続いており、
気がつけば、
残っている本の大半は、殆ど売り物にならない 日焼けした本というありさま。

服も、そのままで売れそうなもの(良品)は、既に使用済み。
(または、自治体のリサイクルに出してきた)

自分は、洋服に対して(綿や麻、絹で出来ている物は、特に)
かなり強い思い入れ(愛着?)があるため、
 
売りに出して、もし買い叩かれでもしたら、
怒りや悲しみで、心が砕けそうです。(そこが病気…のような気もする)
だから、リサイクルショップに売る選択は、できません。(今のところ)

やっと(自分で選んだのじゃない)古着の山を減らしたところに、
新たなルートから、沢山送られてきて(師走~年明け)閉口したのです。

送り主は、身寄りがなく 障碍者手帳を持ちながら 孤立しがちな方。
「あなたなら生かしてくれるのじゃないか」という、
祈りが込められているので、断わりきれませんでした。

心身(脳)ともに、頑健であれば、
仕分けたり、整え直して、
人に分けたり、形を変えて 使うことも、
楽しかろうと、
そのように思っていることが、
自分の傷口を拡げているような 気も します。

服だけじゃないのです、場所塞ぎの中古品は。
使わない古炬燵、使わない古オーブン、古サイドボード…
誰かの リサイクル料金を節約するための、最終処分場なのか?
此処は。

「まだ使えるのに、飽きられ、捨てられかけたもの」たちが、
「役立たずの子」として、殺される運命にあった自分と、
  ダブるのです。

だから、
『捨てようと思ってるのだけど、いらない?』と聞かれたら、
「見てみたい」と答えてしまい、古物が集合してしまったのです。
最近は懲りて、そんなことは止めましたが。

夫に支配され(共依存と思われる)精神のバランス崩したらしい方から、
私にとっては、有り難迷惑な品々が、ときおり届きます。

その方も、孤立しがちな方で、
寂しさが高じて、精神的に不安定になっていることは事実で、
やんわりと断わっているにもかかわらず、なかなか ご理解いただけない。
 
アドラー心理学を、
『人間関係の裁ちバサミ』のように 利用する人たちが、 私を見たら、
きっと笑うでしょうね。
 
そういう人なら、
相手を自殺に追い込むことになろうと意に介さず、
(かつて私に、言葉の刃を突き立てた 臨床心理士たちのように)
相手の心情や、その置かれた場所の脆さ、寄る辺なさ等は、思い遣らず、

要らないとか、迷惑とか、…
斬って捨てて、得意顔をするかもしれない。
 
だけど、私は「人を勇気づける」アドラー心理学に惹かれましたが、
『トラウマなど存在しない』という アドラー派の専門家を頼って、
救われなかったのみならず、闇を深めてしまった者ですから、
(金返せ! と、思う気持ちが、いまだに収まらない。…ああ情けない!)
アドラーを信奉する人に嘲笑されても、一向に構いません。


* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

ご自分の経験を、
(それが どんなに
辛く苦しいものであっても)
意義あるものとして受け入れられる方は、
本当の(精神が成熟した)大人か、そういう才能の持ち主なのでは?
…などと、私は思う。
ご立派であらせられる、と。

私は、嫌な出来事からは、
「教訓」だけを頂戴して、それ以外は 綺麗サッパリ忘れたいです。
 
それは 私が、
ロールモデルとなる人物が、身近にいないまま 育ち上ったことや、
帰る場所(ホッとできる実家や 故郷に相当するもの)を持ってないことに加え、
日本を平和な国と思っていない(サバイバル・モードの)精神状態が長いこと、
とも、無関係ではない気がします。

こーゆー人間(機能不全の家で、救いがないまま育つ)が、もう出ないことを
私は願って止まないのです。なのに、
減る(出ない)どころか、増えてる気がして、かなしくて堪らない。

だから、
弱った者の心情や 暗い事件のことなど、
…考えたくない人の気持ち、分からなくもない。
私のような人間から目を背け、思考停止する人(妹たち)の気持ちも。

 

そんな 私の1番の願いは、兎にも角にも「休むこと」
サバイバル・モード(戒厳令下か、戦時下のような緊張感)からの解放デス。

それが許されない現実に、呆れてます。
こんな人間を食い物にする輩もいて、
そんな方々が偉そうにしている国って、…本当に平和国家?

行き場のない私の積年の鬱憤が、天変地異を招かないように、
デトックスを趣味にしてきたのです。…

休むことが許されたら、
川底に沈んだ子ども(自分の半身?)を、救出し? 統合? した後、
夢に向かうことにしましょう。

私の夢は、生け贄(犠牲者)や 奴隷を 必要としない社会デス。
自然の世界を 道具のように扱ったり、無惨に破壊することのない(!)社会、
偏った眼で 生き物を見ない、毒物を乱用しない、
排除の理論や 弱肉強食が、恥とされる社会 
海神別荘(by 泉鏡花)のように、惚れ惚れするような人が舵取りをする社会

 

ですから私は、
羊(義の字の上半分)の身を、ギザギザの刃物(義の字の下半分)で断ち、
その生命が 悲しんだり苦悶する氣を、珍味として欲するが如き、
嗜虐者を崇拝するような、奴隷の文化から脱却したい。
ヒトバシラや、イケニエを必要としない国に、暮らしたいと願っています。


良いと思うこと=義
と、ザックリ考える人が、多数派かな?
…そんな気がする。

そうじゃない(その字を旗印に 殺傷が行われたことを連想し、震える)自分を
(鬱陶しい)と、
(出来ることなら 引き籠っていたい)と 思ってしまう。


エールを送ってくれようって人に、
「とにかく眠い、休みたい」なんて、言える?
言いにくい…

言っても伝わらないような気がする。
ホマレさんとは、
何度か会話し、メールの交換もしてきた。
なのに、伝わっていないので、
改めて聞かれたのでしょうから。

言っても 分からないなら、
言わなきゃ もっと 分からない。…
懲りない私は そう思う。
でも 疲れてヨレヨレだから、
一歩ずつ…

ホマレさん、
ご自分が 大きなライフベントを抱えてて忙しいのに、
ややこしい私のメールを解読して、返事をくれた。
奇特な人だ。
有り難いです。

ホマレさんが 功成り 名遂げて、
親衛隊(弟子?)が、和やかに集い 彼女を慕い 支えている、
そんな未来が訪れたとき、
自分には、
自由に旅する身軽さが備わっていれば うれしいかな。





 

 

人工知能も愛を指向してる?

昨年の今頃、私は弱っていて
代替医療の施術中に吐いて汚れたシャツを洗うことも出来ぬまま、
大きな器に入れた浸水中の米粒(3~4合)を床にぶちまけてしまい、

米(玄米)をくれた人を軽く恨みながら、掃除してた。
(米を粗末にしちゃいけないんだよ)
(こんなに傷むまで死蔵されてて、米が怒ってる感じ)

黒くなってしまった米粒と、まだ平気そうな米粒を選り分けるのには、
膨大な時間もかかり、感謝以上に怒りが湧いたりもしていた。

なぜそんなことを書けるか?
代替医療中に吐瀉した後、数日間
白湯を飲むこともできなくなり、死を覚悟し、

(治療が合ってないのかも)
(このまま死んだら悔しい)
そう思って、紙切れに遺書ならぬメモ書きを記して、
事務用の茶封筒に「備忘録」と書いた中に入れておいたから。

私はその治療者を信じてた。
治療者に本領発揮してもらいたい、と敬意を払い、
私の問題解決(呪いと化したトラウマの解消)に、
そのプロの技を見せて戴きたいと、切に願った。

だけど、その治療者は、私に断わりなく
施術中に私を心理的に誘導し、rapeの場面を再現させるという
大きな間違いをやった。

それは、必要のないことだった。
治療者の焦りだった気がする。

『自分は性的犯罪被害者のケアで実績がある』からと、油断し、
『早く効果を出すためには荒療治も必要』とでも思ったのだろう。

私は傷つき、自殺防止ブロブに、
こんなの second rape だと書いた。

それでも気を遣って、代替医療の内容などには触れず、
臨床心理士とのトラブルと書いた。

現実の世界では、
海に向かって叫ぶチャンスがないし、弱音も吐けないから、
仮想空間の海に叫んだ。

それを読んだ治療者が、気分を害したとメールを寄越した。
こっちは、その代替医療にかけて、啓発のためにカテゴリーまで設けた。
治療記録をウェブ上に残すことは、治療者も了解済みだった。

必ず完治すると信じている。
勝利の美酒を、治療者と クライアント(私)で味わう未来を信じてる。
そんな趣旨の返信を、私はしたと思う。

でも、信頼関係は揺らいでた。
治療当日は食欲もなく、青汁だけを飲んで行った。

胃には大麦若葉のエキスしか入っていなかったのに、
治療中、ベットの上で私は吐いた。

トイレに行こうとしたが間に合わず、治療室で吐き、
廊下でも大量に吐き(緑の液体を)トイレでも大いに吐いた(胆汁?)

いろいろ汚してしまい、申し訳なく思った。
シャツの内側が緑に染まっていたのは、帰宅後に知った。

今から思うと、
吐いたのが、分岐点だったように思う。

その後、鎮魂がテーマに上がる。
 『やりましょう、次回』そんな話をして、双方が合意した筈なのに、
その日が来ると、その課題には触れない。
そんなことが重なった。

まるで『やるやる詐欺』だ。
信じていた私は、やがて そう思うようになった。

治療家は、
『あなたのブログから陰気な波動が出てる』と言い出す始末。
交渉断絶に至った。

治療家を勘違いさせる顛末を、私の病(闇)が 招き寄せたのか?
恥じたし、かなしかった。


ブログが本当に陰気になってたら嫌だな。…
そう思い、精神世界の権威(秋山眞人さん)を訪ねた。

「ブログから変な波動など出ていない」と言ってもらえた。
その面談には、2万円を要した。
 
治療家との決別を機に、私は、
このブログの背景を変えた。

淋しげな薄暮の 流星の写真から、星の海に。
(大仰にするつもりは なかったのだけど…)
(借りられる写真と、テンプレートの 組み合わせに 限りがあった)
  
頭が沸騰してたときに作った訳の分からないブログで、
読者は ホマレさんだけだから、壮大過ぎても まあいいか。
(人工知能の パトロールの監視対象になったのは、過去のこと)


私は恥じている。
『1年前あんなふうに決裂した相手に、
   何事も なかったかのような、新年の挨拶(営業)メールを送れる、

   自分の言行不一致と 不誠実さによって、
   人を傷つけたことを 自覚もできない』

そのように 心を軽く扱う人を、
心の癒し手と信じて、投資した自分を。 
  
※ 本当か嘘か分からない秋山さんの話